2009年2月6日金曜日

2月3日 Delhiの朝 (文)

リクシャーを乗って、New Delhi駅に向う。暖かい太陽の光が砂埃と霧が混ぜてる街に降り注いでいる。
街は目覚めて、すこしずっつ動き始めた。鳥の飛ぶ音、犬の吠え音、バイクと車のエンジンとクラッシュ音、リズム的に聞こえた。
さまざまインド人の朝の出勤様子は新鮮さと懐かしさを感じた。全てがぼんやりとした空気に包まれて、一種の演出に見えた。
ようやく,Delhiはインドらしい顔を見せてくれた。

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