2009年2月8日日曜日

2月4日 Rupunagra_インドの農村 (文)

New DelhiからChandigrahへの列車の中に,僕はChandigrahの事を聞くため、乗り合わせしていた家族3人に話をした。17歳のPushgjit、彼の母、と23歳の従兄弟Rohit,今日オーストラリアから帰ってきた留学生だ。そのまま仲良くなって、彼らの家に泊まると誘われて、Chandigrahから離れたRupunagraという町に行った。
インド人の客好きと優しい心と僕に対する配慮,僕にとっては愛を感じた。
そして、彼らの間の家族愛にも僕が尊敬払う。
昨晩あの体験のせいなのか、閉じていた旅の心が,その家族と出会ってから,すこしずっつ開き始めた。

Chandigrahに出発する前に,Pushgjitは僕を彼の先生の家、町の川辺
連れていた,彼の前の学校にも案内してもらった,校舎の空間と光、コード
での授業様子、フレンドリーな先生と男の子と美しい目がしてる女の子

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